スタジオ講師紹介

スタジオ・講師紹介

ひとりひとりの能力を最大限に開花させるバレエ教育を目指しています

 

1920年にイギリスで創設された

伝統あるバレエ教育機関”RAD”(ロイヤルアカデミーオブダンス)の

メソッドに基づいた

レッスンカリキュラムを取り入れた日本でも数少ないバレエ教室です。

解剖学、心理学など科学的な裏付けのもと

成長期の身体に適したレッスンを行っています。

バレエを学ぶ若い才能が適切な時期に

正しく技術習得できるレッスンを基礎とし

心身の健康と成長を育むための多角的な学習プログラムや

定期講習会などを開催しています。

多くの学ぶ機会を提供することで自己表現力

協調性を学び、さらに個性を輝かせる経験を経ることで

人生を乗り越える力を養うことを目的としています。

 【講師紹介】
 京都女子大学において文学部初等教育学を専攻し、小学校教師免許を取得。
 教育学をベースにした指導法と、

英国ロイヤルアカデミーオブダンスの特徴である

成長段階に沿ったバレエカリキュラムにより

ダンステクニックだけでなく

心身の成長や生きる力の育成にも配慮しています。

代表:吉川景子
英国ロイヤル アカデミー オブ ダンス公認登録教師

 RAD(ロイヤルアカデミーオブダンス)とは?
バレエクラスゲスト講師 鳥居美穂子先生
1973年市岡つきみバレエスタジオにてバレエを始める
市岡つきみ、市岡豊生、横瀬三郎に師事
1989年越智インターナショナルバレエへ移籍
以後バレエ団主宰の公演に出演
越智 實、越智久美子、リナート・イマエフ、エレーナ・ポタポワ

マルガリータ・ディミトロワ
リマンダ・オナツカヤ、ニーナ・チストワ、ナタリア・ボリシャコワ

ワジム・グリヤーエフ
ワレリー・コフトンに師事
1992年ウクライナ国立キエフバレエ団 短期留学
1995年越智インターナショナルバレエ退団後、フリーランスとなる

1996~2011年 志摩スペイン村にてエンターテイナーにクラシックバレエを指導
2008年~ プリンセスバレエスタジオにて指導・発表会での振付、指導
2011年~ 名古屋アルゼンチンタンゴクラブにてボディーコントロールレッスンを指導
2014年~ 名古屋アルゼンチンタンゴクラブにてバレエクラス担当
2014年~ 吉川景子バレエスタジオにて指導・発表会の振付、指導

多数 受賞歴あります

 

 

バレエクラスゲスト講師 山崎文香先生
6歳よりクラシックバレエを始める。
第5回全国ジュニアバレエコンクールジャパングランプリにてスカラーシップ賞を受賞し

2007年ボストンバレエスクールサマープログラムに参加。

その後同校の年間プログラムに参加し、2009年7月に帰国。

2009年9月〜2011年までNoism2に所属しコンテンポラリーダンスを学ぶ。

2011年から主に東京でフリーランスとして活動し、

いくつかのコンテンポラリーダンス作品を踊る。

2013年9月からアメリカのMystic Ballet2に所属。2015年6月に帰国

 
ボディトレーニングクラス講師 SATOMI先生
FTP Pilates
Pilates Movement Space  “Joseph Pilates Basic Matwork  Exercise and Technique”
Stott Pilates Mat and Reformer
日本フィットネスヨーガ協会
YogaFit USA
Reiki 4th自分を見つめて 愛おしく 大切に
仲間を尊重して 楽しい時間を 共有します
 
 

 

コンテンポラリークラス講師 夜久ゆかり先生

バレエ、モダンダンス、ジャズダンスを経てコンテンポラリーダンスに出会う。

2002年、スー.ヒーリー作品に出演したのをきっかけに2003年イギリスに留学。

以降3年間イギリスにも拠点を置きカニングハム、リリーシング

インプロビゼーション、コンポジション等を学ぶ。

また、ロンドンインプロビゼーションチームのメンバーとしてギャラリーなどで

パフォーマンスを展開した。

2006年帰国しWater Drops contemporary dance companyを主宰

2011年の活動休止まで全作品の構成、演出、振り付けを手掛ける。

現在は、幾つかの芸術団体や個人的なプロジェクト、

ワークショップなどに携わり、身体で言える事をリサーチ中である。

コンテンポラリークラス説明
全身を使うフロアーワークで、身体の内側と動きの繋がりを実感します。

次に、複数のコンテンポラリーダンスメソッドを組み合わせたエクセサイズで

オフバランス、スウィング&サスペンション、スパイラル、ベクトル、

カーブ&アーチ等…バレエテクニック以外の動きを習得します。

センターでは、大きな動きのシークエンス、ジャンプ、ターン、

コンビネーションで、ダイナミックに流れる一連の動きや

表現の源であるダイナミクスを習得して身体表現の可能性を広げます。